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homebrewで入れたreadlineを使いつつruby-buildでruby入れてみた

ローカルのruby環境を管理するのにrbenvを使っているのですが、こういう場合はrvmを使ったほうが簡単です、たぶん。 rbenvは複数バージョンのrubyをすぐ切り替えられるということのみにフォーカスしてて、ruby本体をインストールするのは自前でmake等します…

Homebrewで古いバージョンのパッケージを削除するには

brew cleanup [formula]brew-cleanupでCellarに眠った古いパッケージのお掃除ができます。 formula名を指定すれば、そのパッケージの古いバージョンのみを削除。HomebrewのサブコマンドはRubygemsと共通なものが多いんですね。もともとそっちを使っていれば…

brew-infoが役立つ希有な例-2

macvimの場合、OS Xのアプリケーションとして扱えるようにするコマンドが表示される。 brew-linkappsとか初めて知ったし。

brew-info が役立つ希有な例

Homebrewにはinfoサブコマンドがあるのですが、パッケージのバージョンやコマンドのパスを確認できる程度の認識でした。ですが、パッケージによってはもっと役立つ情報が記載されていたりもします。gitにはサブコマンドを補完するシェルが付属します。プロン…

ちょっと差がつくhomebrewのあまり知られていない使い方

環境構築erの皆様、ごきげんよう。今日も今日とて、大掃除してたはずがでてきたマンガ読了してたかのごとく、コード書くはずがrcファイル書いたりプラグイン試したりして一日が終わったりしていますか? ふとhomebrewをupdateしたら新しいサブコマンドが2つ…